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Lifestyle


ラーメンを食べるときの「ファッションの鉄則」とは?3つの例を紹介!

2022.05.06

ラーメン屋さんに行くときに、ファッションを気にしたことはありますか?

 

個人店やチェーン店、立地によってお店の広さや内装が大きく異なるラーメン店。

 

場合によってはファッションが原因で自分が困ってしまったり、周りの人に迷惑をかけてしまうケースがあります。

 

そこでこの記事では、ラーメンを食べに行くときのファッションの基本について紹介していきます。

 


 

白や薄い色の服は避けるのがブナン

 

 

これは当然と思われる方も多いかもしれませんが、ラーメンを食べるときは白や薄い色の服は避けるのがおすすめです。

 

スープが飛んでしまった時にどうしても目立ちやすく、生地の素材によってはシミ抜きをしても落ち切らない可能性があります。

 

薄い色の服を着ている時にラーメンを食べたくなった場合は、使い捨てのエプロンをもらうか、塩ラーメンなどのスープの色が目立たないものを注文するのも一つの手です。

 

 

「荷物は小さく」がポイント

 

 

個人店など、席数が少なめのラーメン店の場合、荷物を置くスペースがないことも珍しくありません。

 

鞄が大きかったり、荷物をたくさん抱えていたりする場合、床に直置きをしなければならず、油汚れも気になりますし、他のお客さんの邪魔になってしまうことも考えられます。

 

そのためラーメンを食べに行くときは、なるべく荷物はコンパクトにすることを心掛けましょう。

 

もしくは、リュックやショルダーバッグなど、身に付けたままでも食事ができるスタイルもおすすめです。

 

 

裾の長い服は避けよう

 

 

荷物置き場と同じく、個人店などの小さなお店の場合は、洋服をかけるスペースが少なかったり、そもそもハンガーなどが用意されていないことも。

 

ショート丈の上着であれば椅子の背もたれにかけることもできますが、ロングの場合は床に裾が付いてしまいます。

 

服に汚れが付いてしまうのが気になる場合は、ラーメンを食べに行くときは長めの丈の上着は避けるのがよさそうです。

 

 

大手チェーンならファッションの心配は不要?

 

カウンター席のみのお店や、席数の少ないラーメン屋さんでは、設備が限られることが多い一方で、幸楽苑のような大手チェーン店ではテーブル席も多いので、荷物や上着があっても安心して利用できます。

 

服装や荷物を比較的気にせずにラーメンを楽しめるのは、大型チェーンのラーメン店の強みかもしれませんね。

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